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お知らせ

お知らせ

2020年4月の開業を目指し、
今どんなことをしているかをお知らせしています。
2019年1月より、毎週月曜日に更新しています。

ケアのこと

ケアのこと

人の強みや繋がる力を引き出す医療。
介護する・介護されるという二者をつくらない。
人の流れをつくり、ケアの連鎖を
つくってゆこうとしています。

働くこと

働くこと

働き手が幸せで豊かに在ること。
働き手が多様であること。
そして福祉は、”クリエイティブ職”。
ピンときた方、一緒に働きましょう。

建築のこと

建築のこと

あえて、凸凹した建築。小さい何かの出会いや、
好きなことに没頭する空間。何かを育てて維持する。
ひと本来の力を取り戻す場所をつくっています。

食や文化のこと

食や文化のこと

診療所とデイサービス。だけれど、わたしたちは
制度が示す役割以上のものを目指し
「ケアの文化拠点」をつくろうとしています。

軽井沢のまちのこと

軽井沢のまちのこと

軽井沢のまちの暑さ・寒さはどんな様子?
美味しい野菜はどこで手に入る?
どんな人たちが暮らしているんだろう?
ローカルな暮らしを紹介します。

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ほっちのロッヂについて

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[ 事業内容 (予定) ]

・診療所(内科・小児科・在宅医療・緩和ケア)
・病児保育室
・デイサービス(19名定員予定)
・訪問看護ステーション

[ 運営 ]

医療法人社団 オレンジ
2020年4月開業予定

[ 開業予定地 ]

長野県北佐久郡軽井沢町大字発地荒熊1176番1

ごきげんな未来をつくる仲間、ほっちのロッヂャーが誕生しました!
第一回 ケアの文化・芸術展。そう遠くないわたしたちの未来の、ケアの在り方を問う試みです。主催:ケアと文化・芸術展運営委員会・軽井沢町・診療所と大きな台所があるところ「ほっちのロッヂ」(2020年開業予定)

メンバー

紅谷 浩之
ほっちのロッヂ 共同代表・医師
紅谷 浩之
HIROYUKI BENIYA

医療法人社団オレンジ 代表 
1976年福井県生まれ。2001年福井医大(現・福井大)卒。
福井県立病院などで救急総合診療を学んだ後、同県内の診療所で地域医療を実践。
2011年福井県初となる複数医師による24時間365日対応の在宅医療専門クリニック
「オレンジホームケアクリニック」を開設した。
これまでに医療的ケア児の日中活動拠点「オレンジキッズケアラボ」やまちなかで
様々な相談に応じる「みんなの保健室」、外来診療所「つながるクリニック」などを展開。
また、2015年から軽井沢町にて医療的ケア児の夏の滞在活動拠点として
「軽井沢キッズケアラボ」を立ち上げ、毎年のべ100名以上の利用、滞在をサポート。
2018年には、厚生労働省による「人生の最終段階における医療・
ケアの決定プロセスに関するガイドライン」改定にかかる構成員のほか、
ACP(アドバンス・ケア・プランニング)の愛称選定委員会の構成員も務めるなど、
国内在宅医療における指針策定に深く関わっている1人。

「ほっちのロッヂ」でやりたいこと:脱・医療。
藤岡 聡子
ほっちのロッヂ 共同代表・福祉環境設計士
藤岡 聡子
SATOKO FUJIOKA

株式会社ReDo 代表取締役
1985年生まれ、徳島県生まれ三重県育ち。夜間定時制高校出身。
自身の経験から、「人の育ち」「学び直し」「生きて老いる本質」をキーワードに、
人材教育会社を経て24才で介護ベンチャー創業メンバーとして
住宅型有料老人ホームを立ち上げる。
2015年デンマークに留学し、幼児教育・高齢者住宅の視察、
民主主義形成について国会議員らと意見交換を重ね帰国。
同年11月 福祉の再構築をミッションに、株式会社ReDoを起業。
2017年東京都豊島区椎名町にて「長崎二丁目家庭科室」を立ち上げ、
高齢者から地域の若手が知識・経験を学ぶ場所として
0才から80代までのべ1000人が通う場を運営。
その仕組みやデザインのユニークさから約11ヶ月の期間で、
TVメディアにて放映4局5番組、雑誌・新聞等にて5誌、ラジオ局2局2番組、
ウエブメデイア2媒体、業界紙の巻頭インタビューに
掲載されるなど、業界から注目されている1人。

ほっちのロッヂでやりたいこと:草むしりに没頭すること

メンバーの今

問い合わせ先

私たち「ほっちのロッヂ」は、2020年4月の開業を目指して準備中です。
事業内容、採用、取材に関しては、こちらからご連絡ください。

アクセス

[ 開業予定地 ]軽井沢町大字発地字荒熊1176番1